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学会発表

国際会議

Naoto Murata, Yoshinobu Tonomura,"SoundPond: Making Sound Visible and Intuitively Manipulable,” Proc. of ACM ISS ’18, November 25–28, 2018, pp.461-464.(2018)

Ryusetsu Matsushima, Yoshinobu Tonomura,“MetamorphicWall: Module-based Massive Sensing and Representation,” Proc. of ACM UbiComp 2015,pp.273-276 (2015).

Takeshi Okunaka,Yoshinobu Tonomura,”Eyeke: Interactive Visual-to-Auditory Scene Sensing”, Proc. of ACM Multimedia 2012, pp.1287-1288 (2012).

シンポジウム

生野優輝,外村佳伸,”UbiScription:スマートフォンを用いた手指ジェスチャー 認識,” 理学会インタラクション2021(2B-02).

宮脇亮輔,外村佳伸,”ExPression: 抽象的なグラフィックスを用いた感情可視化手法の提案と分析,”情報処理学会インタラクション2021(3B-12).

吉田 隆之助,外村 佳伸,”OneForAll:複数光センシングによる多様なインタラクションの実現法の提案,”情報処理学会インタラクション2021 (2P-87).

川向 ひかり,外村 佳伸,”FeelOthers:仮想共有存在感生成法の提案,”情報処理学会インタラクション2019, pp.674-677, 2018.

西浜正人,外村佳伸,“ForceIt: 仮想媒体を介して領域的作用を与えるインタラクション手法の提案,” インタラクション2018, 791-795, (2018).

村田直紀, 外村佳伸,”SoundPond:音を可視化し直感的に操作できる環境の提案,” インタラクション2018, 954-957, (2018)

戸田慎也,西浜正人,外村佳伸,“Master of Surrounds:周囲情報・機器に迅速アクセス・制御,”インタラクション2017, 2-505-24, (2017).

野村聡史,外村佳伸,”むしりとり:自動絵しりとりによる偶発的出会いを生むインタラクション空間,” インタラクション2016,pp.1078-1081 (2016).

戸田慎也,外村佳伸,”Photonetarium+:星座に見立てた写真群インタラクティブ表示法の提案,”インタラクション2016,pp.761-764 (2016).

松島龍説,外村佳伸,“ CreepyWall: 思わず体感するモジュールベース群表現環境,”インタラクション2015, pp841-844 (2015).

濱田 雅大,外村 佳”MonoGoto: モノに機能を吹き込む情報操作環境の提案,”インタラクション2015, pp749-752 (2015).

矢野昭文,外村佳伸,”PushPullSpace:公衆型情報環境におけるスマートホンを用いた連携インタラクションの提案,”インタラクション2014, pp.699-702 (2014).

上野塁,外村佳伸,”Harmonic Space:自発・協調行動を促すインタラクション空間の提案,”インタラクション2014, pp.653-656 (2014).

山本直慶,外村佳伸,”UtteractiveWall :声を集めてインタラクティブ化するアンビエントスペース,”インタラクション2013, pp776-781 (2013).

奥中健史,外村佳伸,”Eyeke:光景を音景として聞くインタラクティブシステム,”インタラクション2012, pp.175-180 (2012).

大会

生野,外村「手指ジェスチャー認識に向けたLeap MotionとMediaPipeの 比較検討」2020年度 情報処理学会関西支部 支部大会,講演論文集G- 12, 2020.

吉田,外村「RemoteEyeLine:視線を感じるリモートコミュニケー ション環境の提案」映像情報メディア学会創立70周年記念大会,講演論文集14C-4, 2020.

吉田 隆之助, 外村 佳伸,” 複数の汎用センシングデータを用いて多様なインタラクションを実現する方式の検討”, 2019 年度情報処理学会関西支部 支部大会G41, 2019.

川向 ひかり, 外村 佳伸,“音と光による人のさりげない存在感表現手法の検討”,映像情報メディア学会冬季大会,15B-4, 2019.

川向 ひかり,外村 佳伸,”照明を用いた人の存在感表現手法の検討,”2018年度情報処理学会関西支部 支部大会論文集,G14,2018.

村田 直紀、外村佳伸,,”SoundPond:⾳を可視化し直感的に操作できる環境の提案,”情報処理学会関西支部大会2017, G-24 (2017).

⼤野 夏樹、外村佳伸,, Soundorama:⾳⾵景のインタラクティブ体験システムの提案,”情報処理学会関西支部大会2017, G-25 (2017).

野村聡史,外村佳伸,”Resonant Bits:声に共鳴して浮かび上がるメッセージ”, 映像情報メディア学会冬季大会2016, 24A-3 (2016)

戸田慎也,外村佳伸,”Sound of Surrounds:音を空間中に仮想的に配置・再生する環境の提案”, 映像情報メディア学会冬季大会 2016, 24A-4 (2016)

山本直慶,外村佳,”UtteractiveWall: 人の声を伝える公衆型インタラクティブ・アンビエント空間”,映像情報メディア学会冬季大会, 2-3 (2013).

奥中健史,外村佳伸,”Eyeke: カメラで聞くインタラクティブ音表現システムの提案”,情報処理学会関西支部大会, C-09 (2011).

研究会

西浜正人・外村佳伸,”ForceIt:仮想中間媒体を介した領域作用インタラクションの提案,”映情学技報 Vol.41,No.14, pp.9-12 (2017).

戸田慎也,外村佳伸, ”Photonetarium+:星のメタファを用いた写真群インタラクティブ表示法の提案,” 映情学技報 Vol.39,No.18, pp5-8- (2015).

野村聡史,外村佳伸,”CatchVoice:スマートフォンを用いた歩行時のメモ・投稿・共有システムの提案,” 映情学技報 Vol.39,No.18, pp.21-24 (2015).

松島龍説,外村佳伸,”Responsive Wall:空間の状況を感知し表現する情報環境の提案”,映情学技報 Vol.38, No.18, pp.5-8 (2014).

濱田雅大,”MonoReco:現実のモノへの擬似的な音声付加”, 映情学技報 Vol.38, No.18, pp.9-12 (2014).

上野塁,外村佳伸,”Mobement Space:気づき発見型群集協調インタラクション空間の提案”, 映情学技報 Vol.37, No.20, pp.15-18 (2013).

矢野昭文,外村佳伸,”PushPullWall:スマートホンを用いた公衆型情報環境との連携インタラクションの提案”, 映情学技報 Vol.37, No.20, pp.5-8 (2013).

山本直慶,外村佳,”UtteractiveWall: 人の声を集めて可視化するアンビエントスペースの提案,” 映情学技報 Vol.36, No.35, pp.33-36 (2012).